代表者プロフィール

 

山﨑 厚志(やまざき あつし)

1964年 千葉県八街市生まれ

 「笑い・つながり プロジェクト」代表

日本心理カウンセラー養成学院 卒業

千葉県介護度重度化防止推進員

社会福祉主事

C+F研究所 エニアグラム・ファシリテーター

 

 

家で本ばかり読んでいる、大人しい少年時代を過ごす。

勉強も運動も苦手でしたが、中学校からサッカー部に入り、少し積極的になった?

 

1982年 立正大学文学部英文学科卒業。

約9か月、オーストラリア留学を経て、海運代理店に勤務。

仕事と並行して、人間関係の悩みから心理学の勉強も始める。

 

2003年6月、 人生の転機となる、大きな交通事故に遭う。

気づいたときは病院のベッドの上。(約2週間ほど意識がありませんでした)

骨折がひどかった為、約6か月入院しました。

 

それまで自分で「生きている」と当然に思っていた日々、「生かされている」ことを

実感しました。そして約半年の病院生活、仕事・遊びから切り離された日常の中で

今まで学んだ心理学・カウンセリング、瞑想などを他者のために役立てようと決意。

 

身体的事由で仕事は辞めざるを得ず、その後いくつかの職種に従事。

2010年、社会福祉法人で障がい者就労・生活支援センターに勤務。

途中 「笑いヨガ(ラフターヨガ)」 に出会い,そのつながりで 「みんなの認知症予防

ゲーム(スリーA)」

共にリーダーの資格を取り、地元八街市や佐倉市、四街道市などで活動。

 

現在、任意団体 「笑い・つながり プロジェクト」代表

日本心理カウンセラー養成学院 卒業

千葉県介護度重度化防止推進員

社会福祉主事

C+F研究所 エニアグラム・ファシリテーター